ファンドで中小企業が進化? 成長支援の投資会社、日本で根付くか

一般には「ハゲタカ」「乗っ取り」などのイメージもあるファンド。しかし、自社の事業拡大のために、ファンドを外部パートナーとして戦略的に活用し、成長を遂げている中堅・中小企業もある。また、ファンドは、事業承継問題の解決にも活用できる。

徳永 康雄(WMパートナーズ 代表取締役社長)

全文を読むには有料プランへのご登録が必要です。

  • 記事本文残り94%

月刊「事業構想」購読会員登録で
全文読むことができます。
今すぐ無料トライアルに登録しよう!

初月無料トライアル!

  • 雑誌「月刊事業構想」を送料無料でお届け
  • バックナンバー含む、オリジナル記事15,000本以上が読み放題
  • フォーラム・セミナーなどイベントに優先的にご招待

※無料体験後は自動的に有料購読に移行します。無料期間内に解約しても解約金は発生しません。