ベンチャーエコシステムを目指し 日本の未来を切り拓く起業家を育成

ディ・ポップスグループは、「社会に変革をもたらす多数の成長ベンチャー(ユニコーン企業)を輩出する」をミッションに、起業家たちが共存共栄する「ベンチャーエコシステム」の構築に挑戦。次世代により良い社会を引き継ぐため、社会的価値を創出するベンチャー企業を支援している。

後藤 和寛(ディ・ポップスグループ 代表取締役/CEO)

若者が夢を持ち、努力できる
環境づくりを目指して起業

ディ・ポップスグループは、「リアル×テクノロジー×グループシナジー」で事業展開。グループ内外の企業に対し、ワンストップソリューションを提供できるベンチャー企業の成長プラットフォーム創造に取り組んでいる。

代表取締役/CEOの後藤和寛氏は大学卒業後、ベンチャー企業における起業に向けた修行を経て、1998年にディ・ポップスを設立。携帯ショップ事業から同社をスタートさせた。起業の原点は、学生時代の留学で、日本と欧米の若者の人生観や将来に対する展望の圧倒的な違いを目の当たりにしたことだ。

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