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シェアリングエコノミー協会 シェアサミットを虎ノ門で開催

月刊事業構想編集部(2019/11/13)

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シェアリングエコノミー協会(月刊事業構想2019年11月号参照)は、2019年11月11日、シェアリングエコノミーの祭典であるSHARE SUMMIT 2019を虎ノ門ヒルズで開催した。来場者数は1300人を超えた。

オープニングを含め12のセッションで、大企業やスタートアップ、自治体の有識者や官僚が壇上でディスカッションをした。テーマは、新しい信頼・信用の形や、オープンイノべーション、防災インフラとしてのシェアリングエコノミーなど。

また企業ブースには、アイカサのNature Innovation Group(月刊事業構想2019年8月号参照)、ラクサス・テクノロジーズ(月刊事業構想2017年6月号参照)、タスカジ(月刊事業構想2011年1月号参照)、ビザスク(月刊事業構想2017年10月号参照)など27社のシェアサービス企業がブースを出展した。シェアリングエコノミーのスタートアップに出資している企業や、コラボレーションによる共働を進める事業会社もブースを出した。

Sharesummit2019.JPG
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