《無料》社有林の活用や投資判断に悩む企業の方へAIを活用した森林DX・スマート林業の選択肢とは<9/16-18 @東京ビッグサイト>
森林は、企業活動で重要とされる水に代表される自然資本を供給する場所となっており、 脱炭素だけでなくネイチャーポジティブの観点からも高い注目を集めています。
企業はCSR・ESGの枠を超え、「自社事業を守る」ために森林へ投資する時代となってきており、 森林を保有する企業は「持続可能な社有林を構築すること」が内外から求められます。
しかし、「現状把握ができていない」「活用の検討が具体的に進まない」などの理由で、 自社の自然資本である社有林を有効活用できていない企業もあるのではないでしょうか。
5回目を迎えるFORESTRISE(次世代森林産業展)は、ウッドチェンジへの高い関心や成長軌道に乗る市場を商機と捉え、産業の中心を担う林業の生産性・安全性・収益性の向上や、労働の軽労化、省力化につながる製品や技術、さらには森林全体の強靭化、持続性を推し進めるソリューションを一堂に集めて開催されます。
その中でドローン×AIによる森林調査が、森林の価値可視化やサステナビリティ施策の具体化にどう貢献するのか、森林を経営資源としたい企業へのヒントが見つかるかもしれません。
◆FORESTRISE 2026 第5回次世代森林産業展 に森林調査DXサービスを出展。
概要 :木や山に関わる方々に向けて、最新技術やトレンド動向などをリサーチできる展示会
開催日:2026年9月16日(水)〜18日(金)
場所 :東京ビックサイト 東2ホール
住所 :東京都江東区有明3丁目11−1
参加費:無料(来場登録制)
▶登録URL:https://www.hitachi-systems.com/seminar/2026/20260918.html
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◆日立システムズのブース概要
・ドローン×AI活用で現地踏査に頼りきらず、森林情報を更新するポイントを把握できます。
・単木単位の可視化が、施業計画やCO2量把握の判断材料にどうつながるかを確認できます。
・オルソ画像や地形データを、境界確認・防災の検討に活用する視点を得られます。
・J-クレジットやカーボンクレジット活用に向けて、森林資源把握からどこを整理すべきかを確認できます。
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◆関連セミナーのお知らせ
~社有林の“隠れた価値”を見出す~ 森林調査DXサービスの紹介セミナー
本セミナーでは、ドローン×AIにより森林情報を可視化し、森林の価値把握やサステナビリティ施策の具体化にどう貢献できるのか、可視化結果のイメージを交えて解説します。
・開催日:2026年9月24日(木)~25日(金)
※上記期間中はオンデマンドで公開(お好きな時間に視聴可能)
・形式:オンライン
・講演時間:約15分
・参加費:無料(事前登録制)
◆ あわせておすすめ!|資料まるごとダウンロードパック
カーボンクレジットや森林DXについて、「まずは全体像を整理したい」という方に向けて、
FOREST JOURNAL掲載記事を含む、お役立ち資料をまとめた「まるごとパック」もご用意しています。
■関連サービスの詳細はこちら|当社Webサイトのご案内
各サービスの詳細情報は、当社Webサイトでもご紹介しています。
ぜひ資料とあわせてご覧ください。
・森林調査DXサービス|▶当社Webサイト
・カーボンクレジット販売|▶当社Webサイト
お問い合わせ先:株式会社日立システムズ イベント事務局
E-mail:seminar-info.do@hitachi-systems.com


