【12日(火)13時オンライン開催】自治体向けデジタル推進の政策・事例・最新ソリューション紹介(講演:総務省ほか)
月刊「事業構想」編集企画部は、5月12日(火)、オンラインセミナー「自治体DXの現在地と未来」を開催する。
オンラインセミナー(DAY1)は、自治体DXの現状と先進事例を共有し、課題への共通認識を醸成。総務省 自治行政局 地域DX推進室 課長補佐 石川祐帆 氏が自治体DX推進に関する展望を紹介し、株式会社 コンカー 公共営業部 部長 長谷大吾 氏をはじめとする10名の登壇者が、自治体での事例等を紹介する。
リアル会場(DAY2、東京・大阪)では、少人数での議論を通じて、各自治体が明日から実践できる具体的なアクションプランへと落とし込む機会を提供する。
東京には、総務省 石川氏に加え、一般社団法人自治体DX推進協議会 事務局長 渡邊 研人 氏、大阪では、大阪府 スマートシティ戦略部 CDO 兼 スマートシティ戦略部長 市瀬 英夫 氏、教授 藤原久嗣 氏を迎え、国の政策動向から大阪府の実装事例まで、現場に直結した知見を提供する。
経営企画部門、財政部門、デジタル推進部門などの職員にとっては、今回のセッションを通じて業務改革を加速させるための戦略的な視点と具体的なステップを学ぶことができる。
※ 当初より、一部登壇者を変更してお送りしております。
タイトル: 自治体DXの現在地と未来
日時: オンライン 2026年5月12日(火)13:00~17:00 、大阪 5月21日(木)、東京 5月26日(火)
形式: オンライン・対面ハイブリッド開催
参加費: 無料(事前申込制)
詳細URL: https://www.mpd.ac.jp/lp/publicfusion-2026-publicday
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