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渋谷を舞台にした複合現実アートのプロジェクトが始動

月刊事業構想編集部(2019/3/27)

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Psychic VR Lab(東京都新宿区)は、ミクスト・リアリティ(複合現実、MR)を用いたMR Salon「TIMEMACHINE」のプロジェクト第1弾として、渋谷区を舞台にしたMRプロジェクトを開始することを2019年3月26日に発表した。このプロジェクトでは、プログラミングスキルが無くてもMRを製作できる同社のプラットフォーム「STYLY MR」を活用する。

同プロジェクトでは、渋谷区のグラフィックアート文化再発信を目的としたMRアートイベントの企画などを企画している。STYLY MRを活用して、MRが浸透し、ライフスタイルの一部になった未来を、プロジェクトの参画企業と共にいち早く実装する。現在、同プロジェクトには、Psychic VR Labのほか、博報堂プロダクツ、パルコ、デジタルガレージの3社が参加している。

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