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鳥取大発ベンチャー 山陰合同銀行などのファンドから投資を獲得

月刊事業構想編集部(2019/3/25)

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地域経済活性化支援機構のファンド運営子会社であるREVICキャピタルと山陰合同銀行、ごうぎんキャピタルによるファンド、とっとり大学発・産学連携投資事業有限責任組合は、エボルブ・バイオセラピューティクス(鳥取県米子市)への投資を決めたことを2019年3月22日に発表した。

今回の投資は、同ファンドの4件目の案件となる。エボルブ・バイオセラピューティクスは、鳥取大学医学部の中村貴史准教授による腫瘍溶解ウイルス作製技術により開発される研究試薬・医薬の研究開発および製造販売を目的として設立された、鳥取大学発のベンチャー企業。

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