2015年1月号

今日から始めるロボット事業

ロボット開発のオープン化

月刊事業構想 編集部

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プラットフォーム提供で共創

従来のロボット開発には、多額の資金、高度な知識が必要だったが、スマートフォンやパソコン上でのサービスと同様に、参入障壁が低い環境が整いつつある。フラワー・ロボティクス社の「Patin(パタン)」はヒューマノイドではなく、人工知能(AI)を搭載した自走式プラットフォーム型の家庭用ロボットだ。何を載せるかでパタンの行動も変わるため、使い方は無数にある。載せるサービスは、多様な人々によって開発され、現時点では想像もつかないようなアイデアやビジネスが出てくる可能性がある

詳細記事「オープンソース化で産業革命を」はこちら

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